函中では『ハートマッスル』を11年続けて取り組んでいます。ハートマッスルとは、柔軟な思考や感情のコントロールによるレジリエンス(困難や逆境、強いストレスに直面した際に、しなやかに適応し、そこから回復する力)を高めていく取り組みです。意見や発言を否定せず、うなずいたり共感したりする聴き手も大切になります。今年度1回目は『ファーストネームチェーン』を行いました。担任の先生も一緒に入り、あたたかい雰囲気での活動となりました。






函中では『ハートマッスル』を11年続けて取り組んでいます。ハートマッスルとは、柔軟な思考や感情のコントロールによるレジリエンス(困難や逆境、強いストレスに直面した際に、しなやかに適応し、そこから回復する力)を高めていく取り組みです。意見や発言を否定せず、うなずいたり共感したりする聴き手も大切になります。今年度1回目は『ファーストネームチェーン』を行いました。担任の先生も一緒に入り、あたたかい雰囲気での活動となりました。






今朝は町内各所で『あいさつ運動』が行われました。あいにくの小雨でしたが、路上で挨拶をしてくださる地域の方や自宅付近で声かけをしてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。挨拶だけでなく温かい声をかけてくださり、生徒たちも元気に挨拶を交わしていました。


「制服の意義」について生徒総会で話し合われたことをもとに、再度その価値について話し合い活動が行われました。今回は、地域で働く方や高校の先生などから制服の役割や中学生で身に付けてもらいたいことなどアドバイスをいただいたことから考えていきました。生徒会役員が校内放送やICT機器を使い、各教室をネットでつないた意見交換に挑戦してくれました。






近隣の高校の先生方にご来校いただき、高校の特色等について説明いただきました。進路選択をする上で重要なことや求める生徒像など、熱心にメモを取る生徒の姿が印象的でした。また、多くの保護者の皆様にもご参加いただき、我が子と一緒に真剣に耳を傾けてくださいました。ご協力いただきました高校の先生方、誠にありがとうございました。













3回目の読み聞かせボランティアが行われました。いつもさまざまなジャンルの本を準備いただき、生徒もとても興味深く聴くことができています。本に親しみを持つ生徒が増えてきたように感じられます。ボランティアの皆様、いつもありがとうございます。






今年度も一般社団法人シヅクリ様の協力を得て、地域企業と中学生が協働した未来のイノベーションを創り出す探究プログラムがスタートしました。中学生数人でチームを組み、地元企業が持つリソースや地域課題を掛け合わせて、新しいサービスやイノベーションプランを考案していきます。今年はどんな「探究」「広がり」「つながり」が見られるか楽しみです。



今年度も中体連の熱い戦いが始まりました。3年生にとっては中学最後の試合となります。これまで一緒に汗を流し、苦しい練習を乗り越えてきた仲間たち、練習をサポートしてくださった先生や外部コーチ、また保護者の皆様に感謝しながら、精一杯プレーしてくれることを期待しています。ガンバレ、函中生!








今年度、最初の定期テストが行われました。日々の授業や家庭学習で積み重ねてきた成果が出せるよう、どの生徒も真剣にテストと向き合っていました。




第1回定期テストを明日に控え、仲間と高め合うための『磨き合いタイム』が行われました。先生に分からないところを質問したり、仲間と確認し合ったりすることで、テストと真剣に向き合う生徒の姿が多く見られました。




笠井先生を講師にお招きし、喫煙や飲酒の弊害、過剰カフェインの摂取や市販薬の乱用についての講話をしていただきました。クイズを交えながら、危険ドラッグの人体への影響を考えるとともに、身近なエナジードリンク等の過剰摂取による依存についても学ぶことができました。



