蒼龍祭体育の部に向けて、全校共通種目「長縄」の練習がスタートしました。回数を重ねるごとに息が合い、仲間を励ます掛け声が校庭に響いています。長縄は、まさにクラスの団結力が試される種目です。本番に向けて、心と動きを一つにした挑戦が続きます。



蒼龍祭体育の部に向けて、全校共通種目「長縄」の練習がスタートしました。回数を重ねるごとに息が合い、仲間を励ます掛け声が校庭に響いています。長縄は、まさにクラスの団結力が試される種目です。本番に向けて、心と動きを一つにした挑戦が続きます。



蒼龍祭文化の部を終え、生徒たちは次の舞台「体育の部」に向けて新たな一歩を踏み出しました。学年を越えて力を合わせる縦割り種目の練習も始まり、校内には再び活気があふれています。新たな目標に向かい、仲間とともに全力で取り組む姿が楽しみです。



筝曲部・吹奏楽部の演奏や英語弁論発表、7・8組トーンチャイム、合唱コンクールなど、多彩な発表が行われました。これまで積み重ねてきた練習の成果を存分に発揮し、仲間と心を一つにした素晴らしい発表となりました。
1年:金賞1組『大切なもの』 銀賞2組『COSMOS』
2年:金賞4組『キミのもとへ…』 銀賞3組『あなたへ~旅立ちに寄せるメッセージ~』
3年:金賞4組『虹』 銀賞3組『世界をかえるために』






町役場の各課の職員の方(地域安全課、都市計画課、福祉課、産業振興課、企画財政課、学校教育課)を講師にお招きし、「函南町のプロフェッショナルから学ぶ」をテーマに講話を受けました。生徒たちは地域の課題や取組について、自分事として真剣に耳を傾け、メモを取りながら、函南町への提言に向けて考えを深めました。






1年生の総合的な学習の時間「函学」で、観光協会の方を講師にお招きし、職業講話を行いました。「働くことの意義や目的~地域社会の一員として自分にできること~」をテーマに、仕事と地域とのつながりについて学び、自分の将来や地域への関わり方を考える貴重な時間となりました。



令和8年度生徒会役員選挙が行われ、立候補者がそれぞれの思いや公約を力強く語りました。後期から1年間の任期を担い、「よりよい学校を自分たちの力で創る」という決意が伝わる演説でした。投票には実際の選挙で使われる投票箱を使用し、一票の大切さを学ぶ機会にもなりました。






地域学校協働推進員の皆様による、通称「グリーンボランティア」の活動が行われました。今回は、テニスコートや学校敷地周辺の草刈りをしていただきました。丁寧に作業を進めていただき、伸びていた草もすっきりし、学校周辺が少しずつきれいになっています。地域の皆様の温かな御協力に、心より感謝申し上げます。






今年度2回目となる定期テストを実施しました。生徒たちは、それぞれが立てた目標の達成に向けて、授業や家庭学習に取り組んできました。教室では、問題に真剣に向き合い、最後まで粘り強く考える姿が見られました。これまで積み重ねてきた努力の成果を十分に発揮できることを期待しています。



鳩の雛が大きく育ち、元気に巣立っていきました。また親鳥として函南中に戻ってきてくれることを楽しみにしています。


9月30日に行われる蒼龍祭合唱コンクールに向けて、中間発表を行いました。1年生にとっては初めて体育館で歌う機会となり、緊張した表情も見られました。どの学年も、これまでの練習の成果とともに、今後の課題を確かめる貴重な機会となりました。本番までの残りの期間、仲間と声を合わせ、さらに心に響く合唱を創りあげていきましょう。





