3月5日(木)に第6回PTA新現本部役員会で、令和7年度と令和8年度の本部役員と地区長の引き継ぎ、校内指導部・校外指導部の新部会が行われました。令和7年度の会長・副会長・指導部長(副部長)・学年部長の本部役員、交通安全保護者の会、地区長、校内・校外部の皆様には、函中や生徒のために1年間ご尽力いただきました。この経験を次年度の役員の皆様に引き継いでいただき、令和8年度も函南中を支えていただきたいと思います。

3月5日(木)に第6回PTA新現本部役員会で、令和7年度と令和8年度の本部役員と地区長の引き継ぎ、校内指導部・校外指導部の新部会が行われました。令和7年度の会長・副会長・指導部長(副部長)・学年部長の本部役員、交通安全保護者の会、地区長、校内・校外部の皆様には、函中や生徒のために1年間ご尽力いただきました。この経験を次年度の役員の皆様に引き継いでいただき、令和8年度も函南中を支えていただきたいと思います。

特別支援学級では、3/5(木)公立入試の日に調理実習を行い、自分たちの昼食にするだけでなく、先生方にも販売しました。小盛、大盛の量だけでなく、甘口、中辛、辛口の辛さも選べるカレーライスは、先生方にも好評でした。



ちなみに、前日3/4(水)は煮込みハンバーグを作りました。


私立入試(2/3、2/4)の日にも、オムライス、煮込みハンバーグを作りました。



3月12日(木)に行う「3年生を送る会」に向けて、1・2年生はお世話になった3年生に感謝の気持ちを伝えようと、合唱や応援の練習に取り組んでいます。生徒会執行部は12月ごろから企画を考えはじめ、自主的に集まった応援団やせりふを言う代表の生徒は、連日昼休みを使って練習をしています。公立入試で3年生のいない時間に、合同練習会が行われ、本番に向けて気持ちを高めています。

3月3日(火)今年度最後のPTAあいさつDAYがありました。あいにくの雨でしたが、保護者のみなさんが、生徒に声をかけながらあいさつをしてくれました。参加した保護者の感想に、「多くの子は恥ずかしそうにですが、挨拶をしてくれました。また、普段は見れない子供たちの学校の様子を見る事ができて良かったです。」とありました。来年度も継続して行う予定です。


3月2日(月)3年生は、保健体育の時間に「アスルクラロ全力教室」を行いました。アスルクラロに所属するコーチが学校を訪問し、生徒にサッカーを教えてくれました。ストレッチを兼ねてボールを投げたり、まわりを見ながらドリブルをしたりしたあと、男女に分かれ、ペアやグループになってパスをしたり、シュートをしたりしました。いいプレーをするとコーチが褒めてくれるので、生徒はうれしそうでした。最後にゲームを行い、気持ちのよい汗をかいていました。







1年生は家庭科の時間に調理実習を行いました。クラスごと何を作るか、どのメンバーで作るかを考えてきたようで、どのグループも手際よく、調理と片付けを協力しながら作っていました。自分たちで作った「鮭のムニエル」と「鯖の味噌煮」は美味しかったようです。






2月27日(金)3年生の公立入試事前指導が行われました。教頭先生からの激励メッセージの後、進路担当より注意事項の説明がありました。その後、高校別に分かれ、一人ひとりに受検票が配られ、最後の確認をしました。



養護教諭の先生が作成してくれた「受験応援くじ」をお守りとして、これまで努力してきた成果を存分に発揮することを願っています。

そのとき、2年生では1年後に向けて、進路について説明をしていました。3年生になってからの日程や出欠席や成績について、そして高校見学を通して「自分の進路は自分自身で決めること」について話があり、生徒は自分ごととして聞いていました。

来年度の4月23日(木)に全国の中学3年生を対象に、全国学力学習状況調査が行われます。国語・数学に加え、英語(話すこと、書くこと)の調査を行います。英語はクロームブックを用いて問題の表示・解答を行うため、その事前準備として、事前検証問題を用いて問題を見たり、録音等が正常にできるかを確認しました。うまく録音されない等のトラブルがありましたが、担任の先生が個々に対応し、2年生全員確認することができました。

2月26日(木)今年度8回目のハートマッスルがありました。今年度最後のハートマッスルのテーマは、「クラスのMP(できたこと、うれしかったこと)を見つけよう」でした。クラスの成長をグループや全体で共有しました。

2月19日(木)今年度最後の定期テスト、第4回定期テストが行われました。3年生は入試と同じく制服姿で、公立入試に向けての模擬試験のようなテストを行いました。1・2年生も、自分の目標に向かって最後まであきらめず取り組んでいました。今年度のテストはこれで終わりですが、学習はまだまだ続きます。学習委員会では生徒が学びを続けるための特別企画を準備しています。



